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こんにちわ。トラジロウです!

2018年オリコン顧客満足度調査「転職エージェント」部門で堂々の一位を獲得した口コミ評判急上昇中のSpring転職エージェント。
今回は、現在転職就職活動中の私が実際に利用してみた感想や実際をふまえてその真相に迫ります!



顧客満足度2018年№1のSpring転職エージェント

評判のSpring(スプリング)転職エージェントとは

Spring(スプリング)転職エージェントは、世界ナンバー1の総合人材サービス企業

Adecco(アデコ)グループ

の転職エージェントです。

アデコはスイスに本社を構える世界最大の総合人材サービス企業です。



簡単にSpring(スプリング)転職エージェントの特徴をまとめると

● オリコン2018年転職エージェント部門顧客満足度第一位

● 転職市場価値の低い求職者でも面談希望者を断らない

● 初回Web登録時の登録拒否が無い

● 全国対応。地方でも各拠点で個別転職相談会を随時実施

● ハイクラス求人にも強く専任の非公開求人が豊富

● コンサルタントは企業側と求職者側双方を担当する360度式のためミスマッチが少ない

● 専門分野に精通したコンサルタントが豊富な非公開求人から質の高い求人情報を提供


など、激戦の転職エージェント業界で

顧客満足度ナンバー1を獲得

しているだけに他社エージェントとは一味違った質の高いサービスを提供しています。

特に注目ポイントは、

前述した360度式コンサルティングです。



ほとんどの他転職エージェントでは、企業側の担当者と転職希望者(求職者)側の担当者は別々になっています。

なので、窓口となり相談にのってもらっている担当者は、

実際には希望する企業側の担当者が見えていない

という現実があります。

しかしSpring(スプリング)転職エージェントでは、上図のように担当コンサルタントが企業側と転職希望者側の双方を担当するため、ミスマッチがおこりにくく、企業側と転職希望者側双方にとって最良のマッチングを実現することが可能です。

以外に知られていない重要ポイントですが、日本の大手転職エージェントでこの双方担当者制なのは、Spring転職エージェント以外ではJACリクルートメントと一部の外資系転職エージェントくらいです。

もちろん中小の転職エージェントは逆にこの双方担当者制度の方が多いので、そういった転職エージェントが多数在籍しているビズリーチやキャリアカーバーなどの転職サイトでは珍しくありません。

※ビズリーチとキャリアカーバーがわかる記事は☟こちら
>>ビズリーチとキャリアカーバーを実際に利用して徹底比較

私もビズリーチのヘッドハンターで、この双方担当者制のコンサルタントにお世話になったことが過去にありますが、企業側の温度感をリアルに肌で感じられるため大変好印象でした。

※その時のリアルエッセイはこちら☟
>>ビズリーチのヘッドハンターからプラチナスカウト➀再就職決定?

実際にSpring転職エージェントに登録

早速Spring(スプリング)転職エージェントのサイトから必要事項を入力して登録しました。

すると、、



、、と、すぐに登録完了のメールが来ました!

Spring転職エージェントは、40代50代や業界未経験者、フリーターなど一般的に転職市場価値が低いとされる求職者に対しても

登録拒否が無く面談希望者を断らない

というのが求職者満足度の高い一つの要因であるといえます。

口コミや評判、私の入手した情報等によると、Spring転職エージェントでは社内的に

なるべく面談希望者や登録希望者に対して間口を広く

という方針のようです。

もちろん限度はあると思いますが。。

「他では相手にされなかったのにSpring(スプリング)転職では面談も出来た上に親切に対応してもらえた」

といった口コミや評判はかなり多く見られました。

私は登録後、すぐにコンサルタントの方から連絡を頂き、好条件の求人情報をいくつか頂きました。

しかし現在の私は少人数の企業を希望しており、頂いた企業が全て大手企業だったため実際に面談には至りませんでしたが。。。

私は東京なので秋葉原にあるSpringでの面談を誘致されましたが、最近は大変忙しいため電話面談を40分ほど行わせて頂き、希望条件や私の職務経歴、経験、今までの転職活動の経緯等お話しさせて頂きました。

担当のコンサルタントは30代中盤くらいと思われ(電話だけなのであくまでも勘ですが、、)おだやかで感じの良い担当者でした。

さえぎることなくシッカリと私の話を聞いてくれて、ゴリゴリ感や雑な感じも一切無い丁寧な応対に大変好印象を受けました。

ログインと求人情報セルフサーチについて

Spring転職エージェントの口コミ・評判をいろいろ調査すると

ログインはどこからするの?

実際に求人情報はどうやったらもらえるの?

といった口コミが結構多かったのでふれておきますと、

実はこのSpring(スプリング)転職エージェントにログインという概念はありません。

たしかに、リクルートやデューダ他ほとんどの転職エージェントでは、ログインして自分のホーム画面に入ってから求人情報などを調べます。

しかし、Springでは初回時に登録をしてもログインIDなどというものは存在せず、下記の画面から自分で求人情報をチェックします。



上記の画面から、希望エリアや希望職種などを入力して自分に合った求人情報を探します。

求人情報は企業名など一部非公開になっているので、ここから実際に求人に応募できるのは登録済みの求職者ということになります。

なので、求人情報を見るところまでは、登録者と非登録者で差が無い訳です。

ただし、登録しているとSpring転職エージェントのコンサルタントから実際にオファーが来たり、自分の希望を伝えて公開されていない豊富な非公開求人から自分にマッチした求人を獲得出来るので、まずはお試し頂くことをおすすめします。

顧客満足度№1のSpring転職エージェント

利用者の声「口コミ・評判」メリットデメリット

Spring(スプリング)転職エージェントは、口コミ・評判などをみても高評価が多く「おすすめ転職エージェント」であることは間違いありませんが、あえてメリットだけではなくデメリットにもふれておきます。

いくつか利用者の声(口コミや評判、体験者や関係者からの直接取材等により抜粋)をご紹介します。

ITエンジニア 30代後半 男性

自分から進んで担当のコンサルタントにアプローチしていかないと、スプリング側から積極的にアプローチしてくる訳では無いので、しつこくされたくない私としては適度な距離感でやりやすかったです。しかし自分から積極的にいけない人だと少し物足りないかもしれません。私は結果的にSpring転職の担当者からの求人で希望の企業への内定を決めることが出来ました。

外資系 40代前半 女性

数社転職エージェントを平行して利用していましたが、スプリングの場合はログインしてマイページに入ってから求人検索をしたりする訳では無いので、当初は少々戸惑いました。しかし慣れるてくると大変利用しやすく担当者も業界に詳しいコンサルタントで経験や知識も豊富なため顧客満足度が高い理由にも納得出来ました。私の場合はビズリーチさんの求人で転職が決りましたが、Springさんは口コミや評判もよくおすすめの転職エージェントだと思います。

不動産 30代後半 男性

企業側と求職者側の担当者が同じなので、企業側の顔色も何となくイメージ出来たのが大変大きかったと思います。
R社を始め大手の転職エージェントでもこの双方担当者制度はあまり見かけなかったので画期的だと思いました。ただしその分担当者一人の業務が多いせいか具体的な企業とのやり取りが無い場合は意外にあっさりとしている印象を受けました。なので受け身で担当者からガンガン絡んでほしい、、という人にはあまり向いて無いかもしれません。

建設業 40代後半 男性

当初より50代、フリーター、業界未経験などの求職者はほぼ転職エージェントから相手にされないと聞いていました。しかしスプリングでは登録拒否や面談希望者を断らないと聞いていたのでお願いしたところ、しっかりと対応して頂けました。私自身建設業はあまり縁が無く、年齢的にも他転職エージェントでは全く相手にされなかったので感謝しています。少し時間はかかりましたが最終的に転職先も決めることが出来ました。

など、デメリットとしては特に合致した求人が無い場合はあまり積極的に担当者がアプローチしてこない傾向があるようです。

なので、どんどん担当者からのアプローチを受けたい受け身タイプの求職者の方ですと少し合わないかもしれません。

しかし私の経験から言えば、社内的にそういう方針なのかもしれませんが、とにかく私の希望とあきらかに違うのにガンガン求人を送ってきて、しかも

「とにかくまずは書類選考をドンドン積極的に申し込んでいきましょう!」

などと、しつこく勧めてくるような空気の読めない転職エージェントも結構ありました。

なので有効な場合にキッチリと動いてくれれば問題無いと思います。

顧客満足度ナンバーワンの真相とは?!

今回Spring(スプリング)転職エージェントを実際に利用してみて、

なぜこの激戦の転職エージェント業界で顧客満足度ナンバーワンを獲得出来るのか?

の真相が何となくですが分かりました。

今まで数多くの転職エージェントを実際に経験してきた私からみても、このSpring転職エージェントは、

いい意味で他社転職エージェントとは違った異色のシステムが多い

といったことが要因ではないかと思います。

企業側と求職者側が同じ担当者という双方担当者制度は、先の私のリアルエッセイでも紹介してますが大変有効だと思います。

さらにSpring(スプリング)転職エージェントの場合は、双方担当者制でありながら、

社内で企業情報と求職者情報を共有し当初の担当者以外であっても確実にアプローチできる

というのが大変重要なポイントです。

担当者も成績がかかっていますから、自分が担当している求職者情報を自分だけで囲い込んでしまったりします。

ですが、他の担当者であれば、また別の企業の顔も知っている訳ですから、全員で共有すれば求職者の優良企業への出会い確率が格段にアップする訳です。

私の事をよく理解し好条件の求人を提案してくれた当初の担当者A氏以外の担当者にも私の情報が共有され、担当者A氏以外の担当者からも情報を受けられるという大変合理的なシステムになっています。

このように最初にアプローチしてきた担当者だけに縛られず可能性が格段に広がるということも顧客満足度向上の大きな要因の一つと考えられます。

前述した40代50代、フリーター、業界未経験者のような転職市場弱者にも対応してくれるという事も顧客満足度に大きく貢献していると思います。

しかし実はSpring転職エージェントは

ハイクラス求人を希望する求職者からも絶大な支持を得ています。

なので、【BIZREACH(ビズリーチ)】【CAREERCARVER(キャリアカーバー)】などのハイクラス求人サイトと平行して利用している求職者も多数存在しています。

百聞は一見に如かずといいますが、皆さまもぜひ一度このSprinng転職エージェントを試してみてください。

今までの他転職エージェントには無い新しい発見が必ずあります。

無料登録は下記☟からです。

2018年顧客満足度№1のSpring転職エージェント





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