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こんにちわ。トラジロウです!

今までビズリーチのプラチナスカウト面談だけでも10社以上、その他登録している10数社の転職サイト、転職エージェントからの一日100件以上のあらゆる情報メールなどを受信してきました。

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そんな中、大手転職エージェントのデューダ(DODA)から大変興味深い面接確約オファーのメールが来ていました。

現在の私の求職活動の状況と、大手企業退職から今までの日々を振り返って

この記事で、初めて私のブログを読む人もいると思うので、超ザックリですが、現在の私と今までの求職活動等の状況を記載します。

2016年の年末に大手不動産会社を退職してからは、フリーランスも視野に入れながら、条件の良い転職(私の場合は再就職)先を模索する日々を続けてきました。

私が、現在は「転職系記事ライター」や「企業、働き方コメンテイター」としても活動しているため、よりリアルな現状を発信するため、転職、就職、求人情報などに関する情報を相当数集めて日々検証を重ねてきました。

しかし、昨年の年末に、フリーランスとして最重要となる資格取得が絶望的な状況になったことと、金銭的にも限界に近づいてきたため、再就職を優先して検討せざる負えない状況となりました。

このブログを始めて読まれる方は、まずは私のプロフィール記事を流し読みして頂ければと思います。
(7000文字と長文なので必要なところだけ読んでください(^^;))

私が特に活用した転職エージェントのデューダとビズリーチのプラチナスカウト

転職エージェントや転職サイトに関しては、年齢や業種などの諸条件によって、得意とする転職エージェントが異なるので、ある程度当たりを付けてから、数社程度に絞って登録することをお勧めします。

私がアラフォー40代という立場で実際にいろいろ体験してみた結果、

転職エージェントとしてはデューダとパソナが、担当者も含めて一番良かったと思います。

最大手のリクルートエージェントは、40歳未満の方におすすめです。

転職サイトのリクナビNEXTは年代に関係なく役に立ちます。

情報量がハンパじゃないので、とりあえず登録しておくと良いと思います。

デューダ(DODA)に関しては☟下記の記事を是非ご覧ください。

デューダ(DODA)に潜入!実際に面談してわかった転職者満足度1位の実態とは!

その次にすごく活用させてもらっているのが、ビズリーチのプラチナスカウトです。

こちらは、いきなりザックバランな面談を、時には社長などの企業のトップと出来てしまう画期的なシステムなので、10回以上活用しています。

ビズリーチのプラチナスカウトを私が大変気に入っている理由は、

履歴書や職務経歴書などを一切持たずにザックバランに面談出来る

というところです。

一般的に転職再就職活動といえば、企業へ出向く場合、スーツにネクタイをビッチリ決めこみ、履歴書と職務経歴書を綿密に記載して臨む、、というのが常識ですが、、、。

私は、このビズリーチのプラチナスカウト面談を10回以上利用していますが、履歴書も職務経歴書もほとんど提出したことはありません。

ネクタイもしていなかったりします。

しかし面談したほとんどの企業は、ぜひ我が社で一緒に働きましょうと言ってくれます。

要は、人材不足の現代、企業側は真剣に希少な即戦力を求めているので、実際に本音で腹を割ってガチンコでぶつかり合わないと、お互いの需要と供給があっているのか解らず意味が無くなってしまいます。企業側としては、即戦力人材と

とにかくまずは会って実際に話しをしたい

訳です。。。

なので、ネクタイや綿密に記載された職務経歴書も、もちろん重要ですが、そんな事は別に後回しでもいいのです。

こういった仕組みがあるのは原則ビズリーチだけなので、話しが早いし、無駄な労力を掛けなくてすむので、私は大変重宝させて頂きました。

ビズリーチのプラチナスカウトに関しては下記の記事が、私の実体験レビューで書かれていて大変参考になりますので是非ご覧ください。

ビズリーチのプラチナスカウトでいきなり社長面接確定!その行方は!?


転職サイトの【BIZREACH(ビズリーチ)】

転職ならDODAエージェントサービス

転職エージェントのパソナキャリア

デューダから某大手企業の面接確約オファーメールが。。

転職サイト(転職エージェント含む)に登録すると、大量の情報メールが届きます。(※個人差がありますので少ない人もいます)

当初、私は20社ほど登録したところ、一日300件以上のメールが来てしまって収拾がつかなくなってしまいました。

※ちなみに転職サイトや登録内容によっては、建築不動産業界の私に、車の販売、アパレル、広告代理店など、、全く異業種を根拠なく適当に配信してきたりするので、実質的に有効な求人は2割くらいです。。。

そのため、制限をかけたりして、現在は求人関連のメールは100件ほどになるように調整しています。

デューダは、私の担当者が優秀なので、ちょくちょく電話をして、いろいろと相談したり、愚痴を聞いてもらったりしていました。

デューダでは、私のように実際に面談して担当者が決まっていても、別のあらゆる担当者から、いろいろな求人情報メールが届きます。

そのメールの差出人の名前が、個人名になっていたりするので、

「あれ!?・・・誰だろう!?」

、、といった具合で、一瞬戸惑わされてしまうこともシバシバあります。。。

さらにデューダ本部から、「おすすめ求人メール」など、私に合いそうな求人をコンピューターが自動選出して送ってきたりと、とにかくデューダからは毎日何通もメールが届きます。

他の転職サイトからのメールも同じようなパターンのところはありますが、最近は全部見切れないので、かなり絞っていました。

そんな中、デューダからの「企業からの面接確約メール」という求人で興味深いメールがありました。

それは、超大手企業のグループ会社が絶不調の建築事業部を立て直すため、即戦力人材を探しているといった内容の求人でした。

しかも、

「貴殿の経歴に大変興味を持っております。とにかく一度お会いさせて頂き、ザックバランにお話しだけでもさせて頂ければ幸いです。

、、と、ビズリーチのプラチナスカウトで、私がいつも面談している得意のパターンでのオファーでした。

確かに、企業からの直接オファーは、他の転職エージェントでもありますが、当然のことながら、スーツにネクタイで履歴書と職務経歴書もキッチリ用意して臨むという常識的なパターンです。

なので、私としては、そこが面談をしてみようと思った大きな要因でした。

早速、その会社の人事の窓口と連絡を取り、一週間後に面談をすることになりました。

長くなってしまうので、今回はここまでで終わります。。。

次回の>>>続編➁に続きます。

今回紹介した転職エージェントの詳細は☟下記よりご覧ください(^^)/

転職ならDODAエージェントサービス

転職サイトの【BIZREACH(ビズリーチ)】

転職エージェントのパソナキャリア

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