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私は自らも求職者として数多くの転職サイト・転職エージェントを実際に活用してきました。

それらのシーンを描写した厳選ドキュメンタリーエッセイを中心に待望のまとめ記事を公開します!

チマタに溢れる虚偽な転職ランキングサイトと違った実践的・高価値な真実のレビューをあなたにお届けします!

最初に目次を参考にして自分にあった章を選んでお読みください。
(※目次の見たい章をクリックするとその章に飛びます)

さらに各章から過去に書き連ねてきた厳選レビュー記事へとリンクするようになっています!

※今回は一般転職から看護・介護・派遣まで幅広く対応しています


目次【本記事の内容】

この記事の概要とコンセプト

筆者プロフィール

トラジロウと申します。

20年以上にわたり大手企業から少数精鋭のベンチャー企業まで幅広いサラリーマン経験があります。

その中でも、あらゆる部署を異動したり新会社へ移籍したりなど紆余曲折のサラリーマン人生を送ってきました。

私自身は建築不動産業界に携わっていましたが、このブログを始めてからは

「転職したい!仕事辞めたい全ての人に捧げる!」

をコンセプトに、自身も求職者としてあらゆる転職サイト・転職エージェントを利用してきました。

その数多くの実体験をリアルエッセイなどで発信しながら、現在は

「転職アドバイサー」「企業・働き方コメンテイター」

他、数多くの肩書を持っています。

詳細は☟下記のプロフィールを参照ください!

>>トラジロウのプロフィール(長文なので4章まではご覧下さい)

無価値で虚偽な転職ランキングサイトの落とし穴

あなたが転職サイトなどを調べようとしてインターネット検索で

「40代 転職」「転職サイト 比較」

などと入力すると、数多くのランキングサイトが上位表示されてきます。

ランキングサイト = 転職関連広告が無数に貼ってあるサイト

ということになります。

要は、「転職したい人」をサイトに集めてより多くのアフィリエイト広告を踏ませることだけに特化しているサイトが多数見受けられます。

なので実際のところ、そのような

転職系ランキングサイトは求職者にとって有益なものではありません。

もちろん当ブログも含めて上位表示されるWebサイトはWeb広告(バナー広告等)によって収益を得ています。

ただし、運営している(記事を書いている)Webサイト運営者が実際には転職に関して全く無関係な

ITに強い大学生や主婦

など、

お金を稼ぐことだけに特化して転職サイトを運営

しているケースが多いのが現実です。

実際に自らも求職者で、あらゆる転職エージェントなど試してきたプロの私の立場から言うと、

おすすめ出来る転職サイト・転職エージェントは意外に少ない

と言えます。

「少ない」というのは、単に優良転職支援企業が少ないと言っているわけではありません。

20代、フリーター、未経験、40代で管理職、、など、

個々におかれた経験、スキル、現状を踏まえて

「その人に合ったおすすめ転職サイト」

を探そうとする場合は限られてくるということです。

今回、当記事で紹介する一般企業転職系の「転職エージェント」は全部でわずか8社しかありません。

でも転職のプロの私からすればそれで充分です。

なので、一つの転職サイトで数十社の転職関連広告を貼っているランキングサイトなどにはご注意ください。

当記事のコンセプト

前章で記載したとおり、当サイトでは

多数の広告を羅列するランキングサイト形式は行いません。

実体験に基ずく真実を追求したリアルエッセイを主軸に構成されています。

なので

「ここまでリアルに転職活動のシーンが描写された記事は見たことがありません!」

と、数多くのコメントを頂いております。

真実を追求し実践的かつイメージしやすく

をコンセプトにしています。

30~40代にもおすすめ転職エージェント

全ての年齢層で高評価!登録必須のデューダ(doda)とパソナキャリア

数多くの転職エージェントの中で、最も有名なのは何と言っても

「リクルートエージェント」

ですが、実際に私が実体験した中でおすすめなのは

>>【転職エージェントのdoda】

>>【転職エージェントのパソナキャリア】

です。

dodaとパソナは20代の求職者にもおすすめです。

該当した業界にくわしい質の高いコンサルタントが担当してくれます。

私のような40代でもしっかりと対応してくれた

ということも求職者満足度が高いことを証明する一つの要因といえます。

口コミや評判も上々で総合力の高い転職エージェントです。

詳細は私が実際に面談に行った時の☟レビュー

>>デューダ(doda)に潜入!転職者満足度1位の実態を究明!

>>パソナに潜入!実際に面談してわかった40代にもおすすめな理由

を参考にしてください。

dodaやパソナへ行って転職コンサルタントと実際に面談するシーンがリアルに描写されていて大変参考になると好評です。

他にも、デューダ(doda)の面接確約オファーにまつわる私の一連のリアルエッセイは、当時月間最高PVを達成しました。

全6話完結とかなりの長編ですが、ありえないような数々の出来事が降りかかってきて「読み物」としても大絶賛されました!

面接確約オファーに始り、内定取消?法廷闘争?!など、、

あらゆる波乱万丈の数多くのドラマがありました。。

もちろん全て実話(ただし固有名詞等は伏せてます)です。

現在転職を検討している人はもちろん、それ以外の人にも楽しんでもらえる内容となっています。

下記の☟第➀話からぜひご覧ください
(最終➅話まで熟読すると一時間弱かかります)

>>dodaから面接確約オファー!➀遂に再就職決定?!

スプリング転職とJACリクルートメント

 日本の大手転職エージェントは、

リクルートエージェント、doda、パソナ、、他、

そのほとんどが

転職希望者(求職者)と企業の担当者は別

になっています。

もちろん前章でデューダ(doda)とパソナキャリアを評価していますので担当が分かれているとダメだというわけではありませんが、、

転職活動開始当初は、リクルートエージェントのような大手転職エージェントばかりに目が行きがちです。

しかし実際には

中小の転職エージェント(一人で経営しているエージェントも含む)は星の数ほどあります。

後述しますが、例えばビズリーチやキャリアカーバーですと、それら中小の転職エージェントが登録して活躍しています。

ビズリーチの中ではその担当者のことを

「ヘッドハンター」

といいます。

当然のことながら中小の転職エージェント会社は、いちいち企業側と求職者側の担当者を分けることもないので双方担当者制になっています。

ちょっとビックリするかもしれませんが、ここら辺の事情はひと通り理解しておいた方が良いと思います。

少々前置きが長くなりましたが、、

日本の大手転職エージェントで双方担当者制なのは

>>【Spring転職エージェント】

>>【JACリクルートメント】


の2社が最も有名で特出しています。

もちろん私の実体験やWeb上の口コミや評判、その他総合してもこの2社はダントツでおすすめです。

この後の第5章

「双方担当者制でミドル~ハイクラスまで幅広く対応!」

でも解説するので、今回は私が実際にスプリング転職エージェントを利用したリアルエッセイ

>>スプリング転職エージェント!実際利用して顧客満足度№1の真相究明

をご覧頂ければ、

登録の仕方からJACリクルートメントのことも全てわかる

内容になっています。

ちなみに現在私はサラリーマンブロガーとなった訳ですが、

去年10月に私の就職を決めたのはスプリング転職エージェントです。

その時の全➂話完結のリアルエッセイに面接オファーから内定までの一連の流れがすべて綴られています。

物語形式でわかりやすく綴ってます。

☟第➀話からぜひご覧ください

>>スプリング転職からの面接確約オファーで遂に再就職決定?!➀

20代・フリーター・既卒・ブラック企業から転職

現在は

「売り手市場」

ですから、

「若くて優秀な人材を確保」

が大多数の企業で急務となっています。

現代は少子化の影響などもあり、とにかく人手不足です。。

そんな中、最近急上昇中で圧倒的高評価の

>>【ジェイック(JAIC)】

>>【ハタラクティブ】

を紹介します!

20代フリーターなどの転職弱者でも驚異の就職成功率80%超!



特にジェイック(JAIC)は上図のように

フリーター・既卒・未経験などからの就職成功率が80%超

の驚異的数字を誇っています。他にも




上記のように、外食、投資用不動産、アミューズメントなど、

そもそも離職率の高いブラック企業系は紹介しません。

これは大変すばらしいことです。そもそも

転職エージェントや転職サイトは日々求職者たちに転職就職を決めさせようと必死です。

なので何でもかんでも紹介してくる転職エージェントも多数あったりします。

もちろんグローバル化した現代では、あれほどブラック企業と叩かれた「ワタミ」も、ナント現在は

ホワイト企業へと見事に変貌を遂げた

ようですので、一概に

「飲食系産業」=「ブラック企業」

と決めつけるのもどうかと思いますが。。

詳細は☟下記の記事をご覧ください!

>>正社員に就職!20代・フリーター・未経験・既卒中退から驚異の就職成功率80%超

最大手リクルートエージェントとリクナビについて

日本で最大手の転職エージェント・転職サイトの

リクルートエージェントとリクナビネクスト

についても触れておきます。

この2社は株式会社リクルートキャリアが運営しています。

とにかく

「リクルート」というネームバリューは相当な影響力があります。

もちろん私も両方登録していて、リクルートエージェントについては東京駅まで足を運んで面談を受けてはいますが、、

正直、大手転職エージェントは

デューダ(doda)とパソナキャリア

を登録しておけばよいと思います。

強いて言うなら、やはり最大手なので後で後悔しないように

とりあえずは押さえとして

登録しておく程度でよいかと思います。

ブッチャケ私の場合は、たまたま優秀な担当者が当たったこともあり特に問題ありませんでしたが、、

とにかくリクルートは集客に困っていないので、より優位性のある求職者を選んでしまっている感は否めませんでした。

なので、アラフォー40代とか未経験、フリーターなど、、

転職弱者的要素が少しでもあると感じている人にはおすすめ出来ません。

一応参考までに、私が実際にリクルートエージェントで面談した様子や

リクナビネクストとの違いなど詳細に綴っていますので、

☟下記の記事を参考にしてください。

>>リクルートエージェントに潜入!転職サイトのリクナビも登録完了

ハイクラス(即戦力)転職サイト

ハイクラス転職サイトと言えば、何と言ってもテレビCMで有名な

>>【BIZREACH(ビズリーチ)】

が圧倒的に知名度が高く他のハイクラス系転職サイトを圧倒しています。

最近では転職業界最大手のリクルートが運営する

>>【CAREERCARVER(キャリアカーバー)】

が追い上げており、他にも多数ハイクラス系はありますが、ズバリこの2社を押さえておけばよいでしょう。

ひとつポイントを助言すると、

「ハイクラス転職サイト」と聞いてちょっと引いてしまう求職者もいるかもしれませんが全く心配はいりません。

なぜなら

全てが年収1000万円以上でスゴイ企業の求人しかない、、

などという訳ではなく、

年収600~800万クラスの求人も結構あったりするからです。

最近では大手企業だから年収が高いということもありません。

私も実際にいろいろ試しましたが、例えば社員数10名弱の会社も結構あったりします。

もちろんそれらの企業は業績も良く高年収で好待遇だったりします。

なので、

ミドル~ハイクラスまで幅広い求人がある

と、あまり構えずにリラックスして登録すればよいと思います。

ただし、表向きは公表していませんが現在もしくは前職の年収が

ビズリーチは500万円以上(額面の総支給額)

キャリアカーバーは600万以上(額面の総支給額)

でないと、ビズリーチの場合は審査に落ちてそもそも登録すらできなくなってしまいますし、

キャリアカーバーはビズリーチと違って登録審査はありませんが、登録は出来るものの相手にされずほったらかし状態になってしまうようです。

まあ、、自己申告で記載するので厳密にでなくても大丈夫ですが。。

ただし額面年収500万なのに手取りと勘違いして420万とか記載してしまうともったいないので一応気おつけてください。

私が実際に利用した時のレビューでその詳細がわかるので、前置きはこのくらいにして次章にいきたいと思います。

ビズリーチとキャリアカーバー

ということで、ビズリーチとキャリアカーバーに絞っていきます。

ビズリーチについては、私が実際にビズリーチに登録してヘッドハンターと面談した時のエッセイがあるので下記の記事をお読みください。

>>即戦力採用ならビズリーチ!CMで話題の即戦力転職サイトに挑戦!

上記の記事で一連の流れやシステムなど全てわかるようになってます。

リクルートが運営するハイクラス転職サイト【キャリアカーバー】に関しても実際に私が登録して利用したエッセイを下記よりお読みください。

>>キャリアカーバーに登録!リクルートのハイクラス転職サイトを実際に利用してみた!

正直なところ、現段階でハイクラス転職系はビズリーチの一人勝ち状態が続いています。

しかし、そこは業界最大手のリクルート!

先駆者のビズリーチをうまくマネし、さらには絶対的知名度と莫大な資本力をバックに驚異の追い上げをみせています。

現在ではビズリーチ登録者の約半数が同時登録しているという再注目のハイクラス転職サイトです。

こちらも上記の私のリアルエッセイで一連の流れやシステムがすべてわかるようになってます。

ということで、現在の日本のハイクラス(即戦力)転職系は、この2社の独壇場となっています。

それゆえに、ビズリーチとキャリアカーバーを実際に両方使っている人の客観的なレビューがほしい、、

、と多数のご要望を頂いたので、まさにピッタリの☟下記の記事

>>ビズリーチとキャリアカーバー徹底比較!実際に現在利用中の私が詳しく解説

にて2社の違いなどがよくわかるように綴っています。

以上3つの記事は、スマホ片手に気軽に流し読みできるように書いてますので、スキマ時間で流し読みしてください。

そうすればハイクラス転職サイトに関してはもう大丈夫です。

社長との面談シーンをリアルに描いた特選エッセイ

特にビズリーチは本当によく利用させてもらいました。

プラチナスカウト(企業オファーもヘッドハンターオファーも含めて)での面談面接も10社以上おこないました。

その中で、WEB上ではなかなか見られない私の爆発的人気を誇るリアルエッセイをご紹介します。

私が面接確約オファーを頂き臨んだ社長面談の様子を綴った2作です。

>>ビズリーチのプラチナスカウトでいきなり社長面接確定!

こちらは当初「プラチナスカウト」などのキーワードで検索順位1位を獲得したSEO的にも大変優れた私の傑作エッセイです。

実際に社長とのリアルなガチ面接の様子が面白おかしく描写されていて、読み物としても大変楽しめると好評です。

>>ビズリーチのプラチナスカウトでいきなり社長面接確定!パート2

上記は初回エッセイがあまりにも好評だったためパート2も綴ってみました。

お時間があれば読み物としてこちらもご覧頂ければと思います。

双方担当者制でミドル~ハイクラスまで幅広く対応!スプリングとJAC

2018年顧客満足度1位のスプリング転職

すでに2章―2で説明しているとおり、スプリング転職は大手転職エージェントでは数少ない双方担当者制です。



スプリング転職エージェントでは

360度式コンサルティング

という名称になっています。

他にもフリーター、未経験、40代~50代といった

転職弱者との面談を断らない

といったことも高評価の要因といえます。

詳細は☟下記の記事からご覧ください(2章―2のリンクと同です)

>>スプリング転職エージェントを実際に利用して人気の真相究明!

ミドル~ハイクラスまで対応のJACリクルートメント

JACリクルートメントはハイクラス転職にも強く、

ミドルからハイクラスまで幅広い求人が豊富です。

ビズリーチなどの押さえとして利用する求職者も増えています。

上記のスプリング転職と同様に

大手転職エージェントなのに双方担当者制度を採用

というところも高評価の要因です。

JACリクルートメントの担当者はビズリーチのヘッドハンターなど、他転職サイトの中でも登場してきたりします。

リクルートエージェント、デューダ(doda)に続き

転職支援業界第3位の大手転職エージェントです。

私のリアルエッセイに登場のビズリーチのヘッドハンターはJACリクルートメントの担当者でした。

結果は別として、担当コンサルタントが

企業側と求職者側の両方を把握していると、どれだけ有効かがわかるかと思います。

その全➂話完結のエッセイは☟下記➀話からご覧ください

>>ビズリーチヘッドハンターからプラチナスカウトで遂に再就職決定?!➀

JACリクルートメントの登録HPは☟下記です

>>ミドル~ハイクラスの転職ならJACリクルートメント

看護師転職と看護師派遣

看護師転職:体験談等からみるおすすめ転職サイト

看護師の転職に関しては「看護のお仕事」が体験談や口コミ・評判含めて、かなり強かった印象です。

当サイトのコンセプトで

「ランキング形式は行わない」

としていますので、この「看護のお仕事」を主軸にした構成になってはいますが、

>>ナースパワー人材センター

>>マイナビ看護師

も2019年に入って体験談取材・口コミ評判など対等してきており3社横並び状態となっています。

基本的には担当者との相性や多少の地域性などもあるので、3社程度登録して自分に合った転職エージェントを利用するようにしてください。

看護師転職のレビューは☟下記からご覧ください。

>>看護師転職なら看護のお仕事!給料年収アップ他№1の実態を検証

看護師派遣:体験談等からみるおすすめ派遣サイト

昨今では、「働き方改革」などの影響もあり、

プライベートを守って縛られず自分のペースで働きたい

というナースが増加傾向にあります。



看護師派遣に関しても、「看護のお仕事派遣」が総合的に上位でしたが、こちらも2019年に入り

>>ナースパワー人材センター「派遣」

>>MC─ナースネット


などの2社が急上昇してきています。

なので、3社程度登録後、担当者他自分との相性などを加味して利用することをおすすめします。

看護師派遣のレビューは☟下記からご覧ください

>>看護師派遣会社の口コミ評判は?派遣看護師のメリット・デメリット徹底取材

介護士転職と派遣:働き方改革で異業種からの転職者激増中!

介護士転職:体験談等からみるおすすめ転職サイト

介護士の登録数は最近10年で3倍近くに増加しています。

今後の高齢化社会に備えて介護需要は急増しており、政府も介護業界については最重要業種に位置ずけています。

 介護業界は、かつてブラック企業と言われていましたが、現在では労働面や給与面も急激に改善されています。

詳細の続きは☟下記のレビューをご覧ください

>>介護士転職の口コミ評判は?おすすめ介護転職サイトを厳選

介護士派遣:体験談等からみるおすすめ派遣サイト

 現在、介護業界は大幅な人手不足により

未経験や無資格でも問題無く参入出来ます。 

さらに異業種からの転職者も激増しています。

そういった中で、まずはいきなり正社員ではなく、介護派遣で経験を積みながら

無理なく勤務し資格取得など自分のペースで働きたい

という人が増えています。

私の友人知人ほか、建築業界から介護業界へ転職する人も最近ではよく見かけます。

詳細は☟下記のレビューよりご覧ください。

>>おすすめ介護士派遣求人サイトを紹介!無資格・未経験でもOK

退職代行サービスの活用方法

 「転職したい」「会社辞めたい」と考えている人には

退職代行サービス

が最近人気で急上昇中です。

この章では今話題沸騰中の退職代行について、口コミ評判や直接取材など総合して

厳選2社の退職代行サービスについて解説します。

詳細は☟下記の記事にて詳しく解説していますのでご覧ください。

>>退職代行が失敗しない理由とその詳細を詳しく解説!

実績・評判№1!退職代行のSARABA



数ある退職代行サービスの中で実績・知名度№1で安心低価格のサービスです。

飲食系や事務系をはじめほとんどの方の退職をサポートします。

詳細は☟下記をご覧ください

>>【退職代行サービス:SARABA】

弁護士による退職代行



一般的な退職代行サービスは弁護士事務所では無いので

残業代や有給休暇の取得の交渉など

いわゆる請求や交渉などは非弁行為にあたるため出来ません。

その他、

ブラック企業のため損害請求などをされる恐れがある、、

の場合は弁護士による退職代行サービスを利用したほうが良いでしょう。

弁護士による退職代行は☟下記をご覧ください

>>【弁護士による退職代行】
(※汐留パートナーズ法律事務所が運営)

派遣求人サイト:総合評価ポイント上位抜粋のおすすめは?!

ここでは

事務派遣、看護派遣、介護派遣、ITエンジニア派遣、保育派遣、工場派遣

といった

派遣求人サイトに特化したレビューをご紹介します。

一時期、「LOHAS」なんて言葉が流行りましたが、、

会社に縛られず自分のペースで人生を楽しみたい

、、という人が大変増えてきたため(特に若い世代)

今回は検証データや口コミ・評判、体験談取材他

総合的に数値化した各項目の合計ポイントを算出しました。

その結果により選出された各業界のおすすめ派遣求人サイトを紹介しています。

詳細は☟下記のレビューよりご覧ください。

>>派遣会社厳選2019年版➀未経験者も必見!事務派遣からIT派遣まで

あとがき・まとめ

ここまで約10,000文字の長い内容となりましたが、、

目次をご覧いただきまして自分の必要な章を選んでお読みいただけましたでしょうか?

全部読む人はなかなかいらっしゃらないかと思いますが。。

最後にポイントをまとめますと、

数社登録して自分にあった転職サイトなどを利用する

ということが重要です。

担当者との相性や地域性など、いろいろな要素がありますから一概に

「デューダとパソナが絶対にイイ!」

ということではありません。なので、

ちまたに溢れる虚偽のランキングサイトではなく、

私の人間的なリアルエッセイなどを中心に、

わかりやすく真実を追求するレビューを心がけました!

最後に、私がビズリーチだけでも10社以上、

しかもプラチナスカウトなどたくさん獲得して面接にのぞんだのになぜ就職出来なかったのか?

と疑問に思う人も多いかと思います。。

その理由は、☟下記の

>>面接マナー無視?「働き方改革」を掲げて社長面接に挑んだ結果?!

をご覧いただけますとわかってもらえるかと思います。

ちなみに前編と後編で10分くらいで読み流せます。

先にも紹介しましたが、

2年近い求職者生活から遂に離脱した私の就職決定のシーンを余すところなく綴ったドキュメンタリーエッセイ

>>スプリング転職からの社長面接で遂に再就職決定?!➀

では、面接オファーから実際の面接シーン、そして最後に社長とファミレスで繰り広げられた熱いトークバトルなど、、

すべて赤裸々に書かれています。

こういうリアルエッセイはWeb上ではなかなか見つけられない

と思うので、

ある意味、すごく参考になったと読者の皆様からたくさんのお褒めの言葉をいただきました。

なので、お時間があればぜひご覧ください。

それでは、皆さまの転職再就職がうまくいきますよう

こころよりお祈りいたします。


【※大手ハウスメーカーなどに在籍中の紆余曲折な日常をリアルに描写!】

会社員・企業アルアル満載で今年話題沸騰中!

私のリアルエッセイは下記からご覧ください

>>大手企業紆余曲折物語シリーズ記事一覧

ちなみに2019/1/29現在では第23話までとなっており、

大手ハウスメーカー編から少数精鋭ベンチャー企業編へと切り替わるタイミングとなっています。

記念すべき第➀話からは☟下記よりご覧ください!

>>大手ハウスメーカー紆余曲折物語➀:キャリア籍?所轄籍?!


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